ヱヴァンゲリヲン新劇場版:破
誰かのために何かを
したいと思えるのが
愛ということを知った
[雪の華/中島美嘉]
映画を見終った後、この歌詞を思い出しました。
今回のストーリーは、アニメ版とは大きく変わってくると聞いてはいましたが、本当に違いましたね。ストーリーから、使徒のデザイン、新しいエヴァ、新キャラもそうですが、既存のキャラたちの雰囲気も変わりましたね~。
最初は違和感を感じたものの、パイロット3人は魅力的になっていた気がします。
新キャラのマリも良かったかな~。
イメージしていた性格と正反対だったけどw
”誰かのために”そして、”自分のために”
そのためならどんな犠牲も厭わない
自分の命でさえも
『破』というタイトルだけあって、いろんな意味で破壊されていましたが、どう続いていくのか次の『Q』が楽しみです!(カヲル君の活躍も・・・!w)
見ていて思ったことはたくさんあったけれど、まとまらないので、こんな感想しかありませんけどー・・・(文章力ないのが悲しい・・・)
とりあえず、エンドロール後もストーリーの続きと、次回予告があるので、途中で席を立たないことをオススメしまーす☆
| 固定リンク | コメント (1) | トラックバック (0)









最近のコメント